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大会 · 14 MIN READ

HYROXのランキングはどこで見る? 世界・日本・年代別・PFT・トップ選手の順位の見方

HYROX(ハイロックス)のランキングは、公式の結果サイトのメニューを見る限り1本の一覧ではなく、目的ごとにページが分かれています。出た大会での自分の順位(部門・年齢区分)、日本の中での順位、大会をまたいだ記録の順位(All Time Ranking)、PFT、トップ選手のポイントランキング、世界選手権の出場枠を、どのページで見るか・何で順位が決まるか・順位に載らない場合まで、公式の結果サイトとルールブックで整理しました。

HYROXのランキングはどこで見る? 世界・日本・年代別・PFT・トップ選手の順位の見方

HYROX(ハイロックス)のランキングは、公式の結果サイトのメニューを見る限り、世界と日本をまとめた1本の一覧ではありません。公式の結果サイト results.hyrox.com は目的ごとにページが分かれていて、メニューの「Rankings」に Race Results・All Time Ranking・HYROX PFT の3つがあり、ほかに「Elites」「Points」のメニューがあります。

自分が出た大会での順位は、Race Results でシーズンと大会と部門を選び、名前で検索すると見られます。順位はその大会のその部門の完走タイムの速い順で、年齢区分の中の順位も別に付きます。日本の中で何位かを示す公式の「日本ランキング」の一覧は見つかりませんでしたが、結果の検索には国・地域(Country/Region)で絞り込む欄があります。絞り込んでも順位は部門全体の順位のまま表示されるので、日本の参加者の中で何番目かは一覧の上から数えます。大会をまたいだ世界の記録の順位は All Time Ranking で、部門・種目・性別・年齢区分を選ぶとタイムの速い順に並びます。PFT(体力テスト)にも公式のランキングがあり、トップ選手のランキングはポイント制で、公式のポイントリーダーボード(points.hyrox.com)に載ります。

この記事のもとにした資料は次の4つです。結果サイトとPFTのランキングのページは2026年10月12日に編集部が開いて確かめ、ほかの資料は2026年9月26日〜2026年10月12日に確かめました。

  • 公式の結果サイト(results.hyrox.com)のメニュー・検索欄・All Time Ranking と、PFTのランキングのページ
  • HYROX公式サイトの Elite Series のページ
  • HYROX Japan の公式FAQ
  • 公式ルールブック(シングルス・ダブルス・リレー、2026/27シーズン)
01

HYROXのランキングは目的ごとにページが分かれている

HYROX Japanの公式FAQは、HYROXを「世界ランキングと公式記録を持つ正式なスポーツ」と説明しています。HYROXの公式サイトも、参加者全員がタイミングチップを着けて公式タイムを計測され、全大会・全部門・全年齢区分をまたいで比べられる世界ランキングに反映されるとしています。

ただし、公式の結果サイトのメニューを見る限り、世界と日本をまとめた1本の一覧は見当たらず、知りたい順位ごとにページが分かれています。開くページは次のとおりです。

HYROXの知りたい順位ごとに開くページを示したカードの図。出た大会での自分の順位はRankingsのRace Resultsでシーズン・大会・部門を選んで名前で検索し、部門の順位と年齢区分の順位が付く。日本の参加者の中での順位はRace ResultsのCountry/Region欄で国を指定できるが、順位は部門全体の順位のまま表示され、公式の日本ランキングの一覧は見つからない。大会をまたいだ世界の記録の順位はAll Time Rankingで、部門・種目・性別・年齢区分を選ぶと記録1件ごとにタイム順に並び、国と名前で絞る欄は無い。PFTの順位はHYROX PFTからpft.hyrox.comに移り、国・性別・年齢・名前で絞れ、タイム順で、名前を出さない人はAnonymousで載る。トップ選手の順位はpoints.hyrox.comのポイント制で、有効なAthlete Licenceが必要。世界選手権の出場枠はElitesのWorld Championship Qualificationで、通常の大会に出た人も対象になり、年齢区分の中の上位から案内が届き、Athlete Licenceを持つ人が優先される
出典:HYROX公式の結果サイト・PFTのランキング(2026年10月12日に確認)、Elite Seriesのページ、HYROX Japan公式FAQ、公式ルールブック(2026/27シーズン)

ランキング

開くページ

載る人

順位の決まり方

大会ごとの結果

results.hyrox.com の Rankings → Race Results

その大会に出た人(部門ごと)

その大会・その部門の完走タイムの速い順。年齢区分の中の順位も別に付く

大会をまたいだ世界の記録の順位

Rankings → All Time Ranking

選んだ部門・性別・年齢区分の記録。1人1行ではなく記録1件ごとに1行で、同じ選手が何度も出る

選んだ種目(総合タイム・ランの合計・8種目など)のタイムの速い順。国と名前で絞り込む欄は無い

PFTのランキング

Rankings → HYROX PFT(PFTのサイト pft.hyrox.com のランキングに移る)

PFTを受けた人。名前を出すことに同意しない人は Anonymous と表示される

タイムの速い順。国(日本を含む)・地域・性別・年齢(45を境にした2区分)・名前で絞り込める

トップ選手のランキング

points.hyrox.com(Elite Seriesのポイントリーダーボード)

有効なAthlete Licenceを持って出た選手

ポイント制。直近365日の成績のうち、シングルスはベスト5戦、ダブルスはベスト3戦

世界選手権の出場枠

Elites → World Championship Qualification、Points → Qualifying Slots

通常の大会に出た人

年齢区分の中の上位から案内される。Athlete Licence を持つ人が優先され、持たない人への案内は1つの枠につき2人まで

結果サイトのメニュー「Elites」には、ほかに Major Qualification 2026 と Adaptive Leaderboard 2027 があり、「Points」には Current & Live・Leaderboard・Favorites・Upcoming・Start List・Qualifying Slots があります。これらのページの中身は、編集部の確認時点では読み込めず、確かめていません。

02

出た大会での自分の順位の見方(Race Results)

自分が出た大会の順位は、結果サイトの Race Results で探します。手順は次のとおりです。

  1. results.hyrox.com を開き、メニューの「Rankings」から「Race Results」を選ぶ
  2. シーズンを選ぶ。千葉2026は Season 26/27 の大会一覧にある。大阪2026と横浜2025は、公式のチケット販売ページの大会名では Season 25/26 になっている。Season 18/19 までさかのぼって選べる
  3. 大会(例: 2026 Chiba)と部門を選ぶ。部門の一覧には HYROX(オープン)・PRO・DOUBLES・PRO DOUBLES・TEAM RELAY・ADAPTIVE などがあり、大会によっては曜日ごとの一覧に分かれている
  4. 姓(Last name)・名(First Name)を入れて検索する
  5. 必要に応じて、性別(Gender)・年齢区分(Age Group)・国・地域(Country/Region)で絞り込む

検索しても見つからないとき、公式のヘルプセンターは、入力する項目を減らして姓だけで検索することを勧めています。それでも見つからない場合は、氏名(フルネーム)・大会名・開催地・出場した部門を添えて info@hyroxjp.com へ問い合わせる案内です。HYROX Japanの公式FAQも、「Results and Rankings」のページにシーズン別に結果が載っていて、SEARCH から名前を入れて過去のタイムを検索できると説明しています。

順位の決まり方は、ルールブックの「ランキングシステム」の節に書かれています。

  • 順位は、その大会のその部門(オープン・プロなど、性別と重さで分かれる区分)の完走タイムの速い順で付く
  • それとは別に、年齢区分の中の順位も速い順で付く。年齢区分は、シングルスは本人の大会当日の年齢、ダブルスは2人の平均年齢、リレーは4人の平均年齢で決まる。リレーの年齢区分は Under 40 と 40+ の2つだけ
  • 同じ大会の同じ部門に2回出た場合、順位に使われるのは速い方のタイムだけで、その部門で2回表彰台に上がることはできない
  • 結果は大会が終わるとすぐに results.hyrox.com に公開されるが、大会終了後48時間まではペナルティの追加や修正が入ることがある

友達やパートナーと違う部門で出た場合、順位は部門ごとに別々に付くので、そのまま比べられません。結果のページには、完走タイムのほかに各種目とランの区間ごとのスプリットタイムが表示され、年齢区分・性別・世界ランキングで比べられると公式のヘルプセンターは説明しています。表示される項目の読み方は結果の見方の記事に、年齢区分の分け方は年齢区分の記事にまとめています。

千葉2026では、オープンとダブルスの部門で、公式の総合(Overall)の一覧に同じ記録の重複や、同じ表示順位に違うタイムが並ぶ箇所が見られました。日別の一覧を合わせて数え直した集計は千葉2026の結果の記事にあります。

03

日本の中での順位(日本ランキング)

日本の中で何位かを示す公式のランキングの一覧は、見つかりませんでした。結果サイトのメニュー「Rankings」の3つの中に国別のランキングの項目は無く、HYROX JapanのFAQとルールブック(シングルス、2026/27シーズン)にも、国別の記録や日本記録の制度・一覧の記載は見当たりません。見つからなかったという意味で、制度が無いと確かめたわけではありません。

日本の参加者の中での位置を知りたいときに使えるのは、Race Results の検索にある国・地域(Country/Region)の欄です。国に日本(JPN)を指定すると、日本の参加者の結果だけが完走タイムの速い順に並びます。このとき順位の欄には、部門全体と年齢区分全体での順位がそのまま出て、日本の参加者だけで1位・2位と数え直されません。千葉2026のプロ男子の一覧で確かめると、先頭の人の部門の順位は4位でした。日本の参加者の中で何番目かは、絞り込んだ一覧の上から数えます。なお、All Time Ranking には国で絞り込む欄がありません。

日本の大会の部門ごとの最速タイムと、日本の選手の最速タイムは、日本記録の記事にまとめています。日本の選手の最速タイムを載せているサイトに Hyranking がありますが、Hyranking は自らを非公式で、コミュニティが作ったデータベースと説明しています。日本の大会で自分と同じ部門の人が何分でゴールしたかは、千葉2026と大阪2026の結果の記事、年代ごとの人数とタイムは年代別のタイムの記事で見られます。

04

世界の中での順位

公式サイトは、全大会・全部門・全年齢区分をまたいで比べられる世界ランキングがあると説明していますが、それが結果サイトのどのページを指すかは書かれていません。結果サイトで大会をまたいで世界の記録を並べているのは、Rankings のもう1つの項目の All Time Ranking です。

All Time Ranking の見方は次のとおりです(2026年10月12日に編集部が開いて確認)。

  • 部門(HYROX PRO・HYROX・HYROX PRO DOUBLES・HYROX DOUBLES・HYROX TEAM RELAY)、種目、性別(Men・Women・Mixed)、年齢区分(All と 16-24〜90+)を選ぶ
  • 種目は、総合タイム(Total)・ランの合計(Run Total)・ラン1周の最速(Best Run Lap)と、8種目それぞれのタイムから選べる
  • 選んだ種目のタイムの速い順に並ぶ。1人1行ではなく記録1件ごとに1行で、同じ選手が別の大会の記録で何度も出てくる
  • 各行には、順位・名前と国の略号・大会名・タイムが出る
  • 国や名前で絞り込む欄は無い
  • どの期間の記録を集めているかは、ページに書かれていない(1ページ目には2023年〜2026年の大会の記録があった)

部門ごとの世界記録と、その更新の流れは世界記録の記事にまとめています。トップ選手のあいだの順位は、下の「トップ選手のランキング」の節のポイントランキングで決まります。

05

大会の順位に載らない場合とあとで変わる場合

完走しても、大会の順位に載らない場合があります。ルールブックが定めている場合を並べます。

HYROXの大会の順位に載らない場合と変わる場合を示したカードの図。失格になると記録データを受け取れず、すべてのランキングと表彰の対象外になる。Out of Competitionは完走タイムは出るが、妊娠中やけがで動作や重さ・回数を変えた場合と、ダブルスで一緒に行動しない反則が3回を超えた場合に、公式ランキングと出場枠の対象外になる。自認する性別でレクリエーション目的で登録すると公式ランキングに含まれない。同じ大会の同じ部門に2回出ると速い方のタイムだけが順位に使われ、表彰台は1回まで。荒天や会場の条件で、世界選手権・エリートの出場資格についてOut of Rankingと宣言されることがある。大会終了後48時間はペナルティの追加や修正で順位が変わることがある
出典:HYROX公式ルールブック(シングルス・ダブルス・リレー、2026/27シーズン)

場合

順位の扱い

書いてある資料

失格になった

記録データを受け取れず、すべてのランキングと表彰の対象外。そのレースも続けられない

ルールブック(シングルス・ダブルス・リレー)

妊娠中、またはけがによる身体的な制限で、動作や重さ・回数を変えた

「Out of Competition」。完走タイムは出るが、公式ランキングと出場枠の対象外

ルールブック(3形式とも§2.3・§2.4)

ダブルスで「一緒に行動しない」ことによるペナルティを3回を超えて受けた

「Out of Competition」。失格ではないが、ランキングが付かない

ダブルスのルールブック

レクリエーション目的で、自認する性別で登録した

公式ランキングに含まれない。公式ランキングは出生時の生物学的な性別に基づく

ルールブック(3形式とも§2.2)

同じ大会の同じ部門に2回出た

速い方のタイムだけが順位に使われる。その部門で表彰台に上がれるのは1回まで

ルールブック(3形式とも§4.3)

濡れた人工芝・安全でない路面・悪天候など、環境や会場の条件が大きく影響した

大会・開催日・影響を受けた時間帯が、世界選手権とエリートの出場資格について「Out of Ranking」と宣言されることがある。大会の前・最中・後のどの時点でも発表されうる

ルールブック(3形式とも§4.3)

大会が終わってから48時間以内

ペナルティの追加や修正で、いったん公開された順位やタイムが変わることがある

ルールブック(3形式とも§4.3)

反則ごとのペナルティと失格になる場合は失格・ペナルティの記事にまとめています。

06

PFT(体力テスト)のランキング

PFTは、今のHYROXの体力を測り、初めて出る部門を選ぶ参考にする公式のテストです。結果サイトのメニュー「Rankings」の HYROX PFT を選ぶと、PFTのサイトのランキングのページ(pft.hyrox.com)に移ります。HYROX Japanの公式FAQも、PFTにはグローバルランキングがあり、自分の成績を世界と比べられると説明しています。

ランキングのページでは、国(日本を含む)・地域・性別・年齢(45を境にした2区分)・名前で絞り込めて、結果はタイムの速い順に並びます(2026年10月12日に編集部が開いて確認)。PFTの公式の申込フォームには、公開ランキングに自分の名前を出すことへの同意欄(任意)があります。同意しない場合も結果はランキングに載り、名前が Anonymous に置き換わると書かれています。自分で測った結果がランキングに載るかどうかは、公式ページ・FAQ・申込フォームのどこにも書かれていません。

PFTの6種目と、日本で受けられる場所・申し込み方はPFTの記事にまとめています。

07

トップ選手のランキング(Elite Seriesのポイント)

トップ選手が出る Elite Series(Elite 15 と Challenger 15)のランキングは、大会のタイムの順位とは別に、ポイント制で決まります。HYROX公式サイトのElite Seriesのページは、このランキングを公式のポイントリーダーボード(points.hyrox.com)で公開しているとし、有効な Athlete Licence を持った状態で出した成績だけが含まれると書いています。

ランキングは、シングルスとダブルス、Elite 15 と Challenger 15 の組み合わせで4つのカテゴリーに分かれ、それぞれ別のリーダーボードを持ちます。

カテゴリー

数える成績(直近365日)

Elite 15 シングルス

ベスト5戦

Challenger 15 シングルス

ベスト5戦

Elite 15 ダブルス

ベスト3戦

Challenger 15 ダブルス

ベスト3戦

  • シングルスで得たポイントはダブルスに持ち越せない。Elite 15 と Challenger 15 にミックスダブルスのカテゴリーは無い
  • ルールブックは、ポイントが付くレースの格として、通常の大会のプロ部門・エリートレース・世界選手権の3つを挙げ、格ごとに最大のポイントが違うとしている。この格の一覧にオープン部門は出てこない。Challenger 15 の部門には、これとは別の配点の表がある
  • Athlete Licence を持たずに出た成績にはポイントが付かない。ライセンスはレースに出る前に申請する必要があり、過去の結果にさかのぼって適用することはできない
  • Elite 15 と Challenger 15 には一般の申し込みでは出られず、各カテゴリーのランキングの順位に基づいてHYROXが招待する。世界選手権も同じ
  • 結果への異議やドーピング検査の手続きの結論で公式の結果が修正されると、ランキングも更新される

ポイントの配点、ランキングの締め切り、Elite 15 と Challenger 15 の分かれ方はElite 15の記事にまとめています。

08

世界選手権の出場枠と順位

世界選手権の出場枠は、Elite 以外の通常の大会に出た人も得られます。ルールブックは、出場枠の対象になる大会の部門ごとに枠が1つあり、年齢区分の中で上位に入った人に案内されると定めています。大会の総合順位で決まるわけではありません。

ただし、案内の順番は順位だけでは決まりません。ライセンスの有無に関係なく登録した全員が対象ですが、配分の手順は Athlete Licence を持つ人を優先する形になっていて、ライセンスを持たない人への案内は、1つの大会の同じ部門につき2人までです(ルールブック§5.3)。

案内はメールで届き、48時間以内に登録の招待に応じます。期限までに応じなかったり辞退したりすると、次の資格のある選手に枠が回ります。

Elite Series からは、シーズン中の5つのエリートレースそれぞれで、Elite 15 の上位3位(選手・ダブルスのチーム)が世界選手権に出られます(ルールブック§6.1・公式サイトのElite Seriesのページ)。

結果サイトのメニュー「Elites」に World Championship Qualification、「Points」に Qualifying Slots の項目があります。部門ごとに出場枠の対象になる年代の違いと、招待を受けてからの手続きは世界選手権への道の記事に、シーズンの区切りと出場資格を得る期限はシーズンの記事にまとめています。

09

KEY TAKEAWAYS

  • 公式の結果サイト results.hyrox.com のメニューを見る限り、HYROXのランキングは1本の一覧ではなく、目的ごとにページが分かれています(Race Results・All Time Ranking・HYROX PFT、Elites・Points)
  • 出た大会での自分の順位は Race Results で、シーズン・大会・部門を選び、名前で検索します。千葉2026は Season 26/27 の一覧にあり、大阪2026と横浜2025は公式のチケット販売ページの大会名で Season 25/26 です
  • 順位はその大会のその部門の完走タイムの速い順で、年齢区分の中の順位も別に付きます。大会終了後48時間はペナルティの追加などで変わることがあります
  • 公式の日本ランキングの一覧は見つかりませんでした。結果の検索で国に日本を指定できますが、順位は部門全体の順位のまま表示されるので、日本の中で何番目かは一覧の上から数えます
  • 大会をまたいだ世界の記録の順位は All Time Ranking で、部門・種目・性別・年齢区分を選ぶとタイムの速い順に並びます
  • 失格は順位に載らず、妊娠中やけがで動作や重さを変えた場合は「Out of Competition」として完走タイムだけが出ます
  • PFTにも公式のランキングがあり、国・性別・年齢で絞り込めます。名前を出さない人は Anonymous で載ります
  • トップ選手のランキングはポイント制で、points.hyrox.com に載ります。ポイントの対象は通常の大会のプロ部門・エリートレース・世界選手権の成績で、有効な Athlete Licence が必要です
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